天気の良い月曜の昼は焼酎を

たとえば、何も知らないエイリアンに「オムライス」を説明するなら、どんなふうに説明する?「サイダー」の目立つ特徴とか、ううん、そもそも地球や日本についての説明からするかもしれないね。
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どんよりした週末の午後にビールを

一眼レフも、もちろん夢中になってしまうけれど、またハマると言うくらいお気に入りなのがトイカメだ。
5000円あれば小さめの物が簡単に所有できるし、SDがあるならばパソコンでもすぐに再生できる。
真実味や、奇跡の瞬間をシャッターに収めたいなら、一眼レフが向いていると、思う。
ところが、流れている空気や季節感を撮影するときには、トイカメには何にも歯が立たないと感じる。

雪の降る大安の夜は足を伸ばして
最近、小説をほとんど読まなくなった。
20代の時は、毎日読んでいたけれど、ここ何年か、仕事が忙しいし、読む時間をつくりにくい。
もし時間があったとしても、ゆったりとした気持ちで小説をじっくり読むという心になかなかなれないので、見ていたとしてもおもしろく感じられない。
しかし、すごく楽しめる小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がすごく好きなので、お二人が新人賞をとった群像文学新人賞が私の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
それでも、次の世代の輝いている若手がいないかと気にかかるからまた読んでみたい。
けれど、純文学なのだからと無理に分かりにくい言葉を使っているけれど内容が伝わりにくいものも多いからさびしい。

気持ち良さそうに熱弁する子供と壊れた自動販売機

錦糸町のクラブの女性を見ていると、大変だろうなーと思う。
というのは、磨き上げたルックス、会話の技術、努力を惜しまないところ。
お客に完全に勘違いをしてもらわないで、仕事だと分かってもらいながら、常連になってもらう。
たまには、もしかしてこのお姉さん、俺に本気なのかな?と思ってもらう。
バランスのとり方が、どの職業よりも、難しそうだ。
一番は、私は売れっ子のホステスの月給が凄く気になる。

息もつかさず走るあいつと失くしたストラップ
夏で催しがものすごく多くなり、今日この頃、夜更けにも人の往来、車の通りがめっちゃ多い。
へんぴな所の奥まった場所なので、通常は、深夜、人通りも車の行き来もそんなにないが、打ち上げ花火やとうろうなどがされていて、人の行き来や車の通りがめちゃめちゃ多い。
ふだんの静かな晩が妨げられてわりかし騒々しいことが残念だが、いつもは、にぎやかさが僅少な農村が活況があるようにうつるのもまあいいのではないか。
近くは、街灯も存在しなくて、小暗いのだが、人通り、車の通行があって、エネルギーがあると陽気に感じる。

騒がしく歌う子供と冷たい肉まん

石田衣良さんという小説家に魅せられたのは、愛の部屋で。
愛がいない部屋と題した短編が納められた小説本が本棚に置かれていたから。
生まれ故郷の長野の母が読んでいて、その後米や果物と一緒に箱詰めにして宅急便で送ってくれたようだ。
その時はまだそこまで文学界で知れていなかった石田衣良。
愛はもともと自伝や経済、ファッション誌などは読む。
反対に、いわゆるライトノベルは嫌いだそうで、この本、私にくれた。
彼女の母さんはどんなことを考えながら、石田衣良さんのこの本を手に取ったのだろうか。

薄暗い休日の午前は窓から
個人のほとんどは水分という発表もあるので、水分摂取は人のベースです。
水の補給を欠かさず、みなさん健康で楽しい季節を過ごしたいものです。
輝く強い日差しの中より蝉の鳴き声が耳に届くこの頃、いつも外出しないという方も外出したいと思うかもしれません。
すると、女の人だったら日焼け対策について気になる方が多いかもしれません。
暑い時期のお肌のお手入れは夏が過ぎた頃に出てくるという位なので、やはり気にしてしまう所ですね。
もう一つ、誰もが気にかけているのが水分摂取に関してです。
当然、いつも水分のとりすぎは、良いとは言えないものの暑い時期は例外かもしれません。
なぜなら、たくさん汗をかいて、知らない間に体から水分が出ていくからです。
外出した時の自身の健康状態も関係するかもしれません。
ともすると、自分で気付かない間に軽度の脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるかもしれません。
夏のときの水分補給は、次の瞬間の健康状態に表れるといっても過言にはならないかもしれないです。
少しだけ外出する時も、ちっちゃいものでかまわないので、水筒があるとすごく便利です。
個人のほとんどは水分という発表もあるので、水分摂取は人のベースです。
水の補給を欠かさず、みなさん健康で楽しい季節を過ごしたいものです。

悲しそうに跳ねるあいつと電子レンジ

暑い季節はビールがものすごくうまいけれど、最近あまり飲まなくなった。
30前は、どれだけでも飲めたのに、年をとって翌朝に残るようになってそんなに飲まなくなった。
ビアガーデンにも新社会人になった当時はめっちゃあこがれ、行くのがすごく楽しみだったけれど、会社のつきあいで嫌というほど行って、自分の中では、現在、印象が悪い。
けれど、取引先との付き合いの関わりでものすごく久々にビアガーデンに行った。
とっても久しぶりにうまかったのだけれども、調子にのってたいそうビールを飲みすぎて、やっぱり、次の日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

湿気の多い祝日の晩に料理を
出張業務に行くと、1週間近く泊まり込む日々がある。
とても、充実感は持っているけれど、常に気を張っているので、3時間睡眠。
起床時間のずいぶん前には、眠いのに目が覚める。
しかし、帰宅した時の自由な感じは素晴らしい。
思う存分遊んでしまうし、眠れるし、食べたいものを食べる。

雲の無い週末の夜にお菓子作り

会社で必要性のある大きな竹を定期的に受け取れるようになり、願ったりかなったりなのだけれど、竹がいやでどんどん運び出してほしがっている山の持ち主は、こちらの必要量より大きい竹を持って帰らせようとしてくるので大変だ。
多めに運んで戻っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、場所をとる竹がムダでしょうがないらしく、持って行ってくれとしきりにせがまれる。
こっちも必要なものをいただいているので、強く言われたら断れない。

月が見える平日の深夜に昔を思い出す
雑誌を見ていたり、繁華街に行くと可愛いな〜と思う人は多い。
顔立ちは、標準的な美しさとは言えなくても、人目を引いたりオーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、本人の心の中かもしれない。
結構大きいと思う。
最近惹かれるのは歌手の西野カナさんだ。
イベントに行って初めて質問を受けている姿を見た。
可愛い子!と思わずにいられない。
ベビーフェイスに、スタイルも程よい感じ、パステルカラーがピッタリ合うイメージ。
会話がおっとりしていて、名古屋弁なのもポイントがアップ。
歌は割と聞いていたけれど、本人を見てますます大好きになった。

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