9年前の暑い夏の日、炎天下の駐車場で車内に閉じ込められ瀕死となった判崎小朝は、通りすがりの謎の科学者により「何か」を注射され一命を取り留めた。えーと、でもってなんか不死身っぽくなっちゃったんだけど、その辺のところはメンドいので「COMICリュウ」を読んでくれ。たのむ。